鳥成分ほぼ100%。基本的に鳥と羊毛フェルトのみで形成されてます。愛してやまないのは鳥尻と猫肉球。
    
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脱走対策   
セキセイとオカメをこういう温室で飼育している我が家

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毎日ではないですがけっこう脱走犯が出ます。



そんな我が家の脱走対策~

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ハイッ。もう脱走者は出るもの。を前提にした対策です。


だって出るもの。みんな頭いいんだもの。
鳥用の籠にいれても脱走者は出ますし、
下手に脱走対策をして…思わぬ怪我や挟まって出られなくなってしまうなどの事故を避けるために

あ え て 


ちょっと頑張ったら脱走できるようにしています。
(それに脱走する子は外で遊ぶのが好きな子だけで、歳のいった子は気が向いたら自分で帰っていくので)



留守にする時はこのカゴにご飯とお水とおやつ(予想外の数が脱走しても大丈夫なように粟穂をたっぷり)をいれて出かけます。

ちなみにこのHOEIのカゴはリップの嫁入り道具で元親さんが用意してくださったものです。
扉が大きいし、ストッパーがついているので開けっぱなしにしておける優れモノ!

大きな扉なのでオカメも中に入ってご飯食べれますしね
6666.jpg

こうしておけば気持ち的にも安心して出かけれるのでけっこう重宝(笑)


大体の脱走犯はセキセイでオカメsは脱走しないのですが、もしもの時のためにオカメが移動しやすいようにハシゴも完備。
なぜかうちのオカメ達は飛ばずに歩くので、それ用です…。オーストラリア最速の鳥ちゃうんかい!

ちなみに止まり木はほぼ全部が自然木。
公園や実家の庭からぽちぽち調達してきてここまで集めました♪


拾った松ぼっくりもうちではオモチャw
安上がりな子たちで母は嬉しいです。

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みぞれとテンの手乗り崩れs。こいつらが脱走すると捕まえるのが大変です…。
ちなみに横のピンクの餌入れにはオレンジやキャベツなどの果物と野菜いれ。


この対策。
どうやって脱走させないかを考えてたら頭が痛くなってしまって、それならあえて出てしまえ!でも、出ても大丈夫なようにしよう!

とのおおざっぱな考えから生まれました。
こんな考えもありってことで



あとは鳥部屋には危険なものを置かない。
キッチンへの扉は閉めておく。ぐらいですかねぇ




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